025-520-8609
平日 9:00〜18:00
無料オンライン相談
通常導入・補助金活用のどちらも相談できます

名刺交換後・Web訪問後の見込み客を逃さない。 AI顧客対応・
問い合わせ案内システム

AI社員「ほたるちゃん」が、商品説明・よくある質問への一次対応・問い合わせ案内・LINE登録誘導を行い、見込み客との接点を次の相談につなげます。

LinkLinkは、単なるリンク集約ページではなく、中小企業・小規模事業者の顧客対応、販売支援、営業導線づくりを支援するAI活用型システムです。

24時間の一次案内 顧客対応・販売支援 クラウド利用料の整理に対応
補助金活用を検討中の方へ:交付決定前の契約・発注・支払いは補助対象外となる可能性があります。まずは導入内容と費用区分を整理する相談から進めます。
AI顧客対応・問い合わせ案内システムのイメージ
AI社員が
一次対応

このような営業・問い合わせ課題に対応します

名刺交換・SNS・Webサイトから接点が生まれても、説明や案内が追いつかず、相談につながらない状態を整えます。

🤝

名刺交換後の
フォローが弱い

交流会や紹介で接点が生まれても、その後に十分な説明を届けられず、相談につながりにくい。

💬

問い合わせ対応が
属人化している

料金、流れ、対応範囲など、同じ質問への対応に社長や担当者の時間が取られている。

🧭

情報や導線が
分散している

Webサイト、SNS、LINE、資料、予約フォームが分かれ、見込み客が次に何をすればよいか迷っている。

🤖

AIを業務に
組み込めていない

生成AIに関心はあっても、営業、問い合わせ対応、情報提供にどう活用するか判断しづらい。

AI社員ほたるちゃんが
顧客対応と営業導線をサポート

ページを開いた相手にAI社員が声をかけ、興味に合わせて必要な情報と次のアクションへ案内します。

📣

商品・サービス説明

登録した情報をもとに、特徴、料金、利用の流れ、導入メリットを案内します。

FAQ一次対応

営業時間外でも、よくある質問への案内を行い、対応負担を減らします。

📲

問い合わせ・LINE誘導

相談意欲が高まった見込み客を、フォームやLINE公式へ自然につなげます。

📊

ログ確認・改善

質問内容や関心を確認し、説明文や営業導線の改善に活用できます。

通常導入にも、補助金活用にも対応

補助金専用サービスではありません。早く始めたい通常契約と、補助金活用を見据えた導入整理のどちらにも対応します。

通常導入

まずは小さく早く始めたい方へ

  • 名刺QRやSNSプロフィールの受け皿を整えたい
  • 問い合わせ導線をすぐに改善したい
  • 補助金申請を待たずに運用を開始したい
  • 月額費用を抑えて反応を見たい
補助金活用を検討

導入内容と費用区分を整理したい方へ

  • デジタル化・AI導入補助金2026の活用を検討している
  • 顧客対応・販売支援のITツールとして整理したい
  • 初期導入費、クラウド利用料、保守サポートを分けて確認したい
  • 交付決定前の契約・支払いを避けて手順を確認したい

補助金活用を見据えた設計

LinkLinkは、見込み客対応・問い合わせ案内・商品説明業務を支援するAI活用型の顧客対応システムとして、導入内容と費用区分を整理しやすい構成にしています。

重要なご案内

本サービスは、補助金の公式ポータルへの自動申請ツールではありません。補助金の採択・交付を保証するものでもありません。補助金活用を希望される場合は、制度要件、登録ITツール、対象経費、交付決定前契約の禁止事項等を確認したうえで進めます。

01

初期導入費

AI社員の初期設定、営業導線ページ構築、商品情報登録、問い合わせ導線設定、基本操作説明を含みます。

02

クラウド利用料

AI社員システム、チャット機能、情報案内機能、ログ保存機能などの継続利用料として整理します。

03

導入・保守サポート

操作説明、軽微な修正、不具合時の一次対応、運用確認など、導入後の活用を支援します。

04

外部サービス費

生成AI API、LINE公式、フォームサービス等は、お客様名義での契約・実費負担として切り分けます。

補助金を検討する場合に確認したいこと

  • GビズIDプライムの取得状況
  • SECURITY ACTIONの確認
  • 交付決定前に契約・発注・支払いをしないこと
  • 補助対象費用と対象外費用の切り分け
  • 導入目的と業務改善効果の整理
  • 実績報告に必要な証憑の保管
  • 登録ITツールとして申請できる内容かどうかの確認
  • 外部API費用の扱いと契約名義の確認

見込み客対応の流れ

名刺交換後やWeb訪問後の見込み客に対して、AI社員が24時間、次の行動へつなげます。

01
名刺交換のイメージ

名刺交換

いつも通り名刺を渡し、QRコードからAI顧客対応ページへ誘導します。

02
QRコード読み取りのイメージ

QRコード読み取り

見込み客がスマホでQRコードを読み取り、商品説明や案内ページを開きます。

03
AI社員が案内するイメージ

AI社員がご案内

AI社員がサービス説明、よくある質問への一次対応、必要な情報案内を行います。

04
LINE登録や問い合わせへの誘導イメージ

LINE登録・問い合わせへ

相談意欲が高まった見込み客を、LINE登録、問い合わせ、無料相談へ自然につなげます。

導入までの流れ

通常導入の場合も、補助金活用を検討する場合も、まずは業務課題と導入範囲を整理します。

01
STEP 01

無料相談

現状のWeb、SNS、LINE、問い合わせ導線、名刺交換後のフォロー状況を確認します。

現状確認・課題整理
02
STEP 02

導入範囲の整理

AI社員に任せる説明内容、FAQ、問い合わせ導線、LINE登録導線を整理します。

機能・導線・役割整理
03
STEP 03

プラン選定

通常導入か、補助金活用を見据えた導入かを確認し、費用区分を整理します。

通常導入 / 補助金活用の確認
04
STEP 04

導入設定

営業導線ページ、AI社員、チャット機能、問い合わせ導線、ログ保存機能を設定します。

初期設定・公開準備
05
STEP 05

運用・改善

会話ログや問い合わせ状況を確認し、説明内容や導線を改善していきます。

運用開始後の改善サイクル

料金プラン

通常導入でも、補助金活用を見据えた導入でも、必要な機能と運用体制に合わせて選べます。

AI社員ライト

生成AI APIを使わず、小さく始める入口プラン

初期導入費
49,800円
クラウド利用料
6,800円 / 月
  • スマホ向け営業導線ページ
  • AI社員キャラクター表示
  • 選択式シナリオ案内
  • サービス説明ページ
  • QRコード導線
  • 軽微修正 月1回

AI社員グロース

導入後の改善まで進めたい成長支援プラン

通常初期導入費
148,000円
先行導入モニター価格初回3社限定 99,000円
クラウド利用料
24,800円 / 月
  • AI社員チャットの全機能
  • 月1回のログ確認
  • 簡易改善レポート
  • CTA・導線の軽微改善
  • 月1回30分オンライン相談

※ 表示価格は税別です。内容やカスタマイズ範囲により別途お見積りとなる場合があります。

※ 生成AI API、LINE公式アカウント、フォームサービス等の外部サービス利用料は、お客様名義での契約・実費負担となります。

※ 補助金の対象可否は、登録ITツール、申請枠、対象経費、申請時点の制度要件により異なります。

一般的なリンク集約ページとの違い

リンクを並べるだけではなく、見込み客の興味を拾い、顧客対応・販売支援につなげることを目的に設計します。

比較ポイント 一般的なリンク集約ページ LinkLink AI顧客対応システム
役割 リンクを並べて表示 見込み客対応・商品説明・問い合わせ案内を支援
質問対応 基本的にはできない AI社員がFAQやサービス内容を一次案内
営業導線 リンク先を見てもらうだけ 問い合わせ、LINE登録、相談予約へ自然に誘導
ログ活用 アクセス数中心 会話内容や関心を確認し、改善に活用
補助金活用時の整理 ホームページ制作として見られやすい 顧客対応・販売支援のITツールとして導入内容を整理

まずは無料オンライン相談で、
貴社に合った活用方法を整理します。

通常導入で早く始めたい方も、補助金活用を検討したい方も、現在の営業導線と問い合わせ対応の状況を確認します。

AI社員ほたるちゃん

30分で、通常導入・補助金活用の進め方を整理します。

  • オンラインで30分
  • 無料で相談可能
  • 名刺・Web・SNS・LINE導線を確認
  • AI社員の活用範囲を整理
  • 通常契約の進め方を確認
  • 補助金活用時の注意点を確認

補助金ありきではなく、まずは業務に本当に役立つ導入範囲を一緒に整理します。

Jotform連携

無料オンライン相談フォーム

通常導入のご相談、補助金活用を見据えたご相談のどちらもこちらからお申し込みいただけます。

Jotform連携フォームのダミー

※ 実装時はこの位置にJotformの埋め込みコードを設置します。

よくあるご質問

  • 通常契約でも申し込めますか?

    はい、通常契約でもお申し込みいただけます。補助金を使わず、必要な機能から小さく導入することも可能です。

  • 補助金を使えますか?

    制度要件、申請枠、登録ITツール、対象経費、交付申請時期によって判断が変わります。補助金の採択や交付を保証するものではありませんが、補助金活用を見据えた導入内容と費用区分の整理は可能です。

  • 月額料金も補助対象になりますか?

    クラウド型のITツールでは、クラウド利用料として一定期間分を整理できる場合があります。ただし、外部API利用料、個別コンサル費、補助対象外費用は分けて確認する必要があります。

  • ホームページ制作とは違いますか?

    はい、異なります。本サービスは、単なるホームページ制作ではなく、見込み客対応、商品説明、問い合わせ案内、相談導線づくりを行うAI活用型の顧客対応システムです。

  • 生成AI APIの準備が不安です。

    AI社員チャット以上のプランでは、お客様名義で生成AI APIをご用意いただきます。取得手順や初期設定は画面共有でサポートします。

  • 交付決定前に申し込んでもよいですか?

    補助金活用を前提にする場合は、交付決定前の契約・発注・支払いは避ける必要があります。まずは無料相談で内容を整理し、制度上の手順を確認してから進めます。

AI社員の導入方法を、3分でかんたん診断できます。